読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

イルーナ戦記 エンチャ&ネクロを200%楽しむためのブログ presen by ティス【付術師】

イルーナ戦記のエンチャ/エンチャンターでソロボス連戦や生産カンストまでの攻略日記を執筆しています。エンチャの装備/クリスタ/アルクリスタなどの各種考察などもキャラの成長に伴い発信していこうと考えています。毎回投稿される記事はTwitterと連動しているのでTwitterでのフォロワーも随時受け付けています。活動サーバーはWORLD パルルになります。気軽にコメント頂けたら嬉しいです☆٩(。•ω<。)وミスルナ版とパルル版のブログ統合し記事総数180を超えました!読み応えあること間違いなし!読者絶賛募集中な

【友を失う…】イルーナも1つの人間社会なのです

昨日事件は起こりました…信頼を寄せていたとある仲間の突然のギルド退会。正直残念な思いで一杯です。なにがあったのかはおいらの知るところではありませんが、一体ギルドを退会するに至ったその理由はなんなのか…おいらなりに考えてみました。でもいくら考えてもその答えは見つかりませんでした。しかし…もしかしたらおいらのワンマン的なギルドの方針の建て方に問題があったのかなとも思います。正直貢献度ptとか今となっては普通にイルーナ戦記を遊んできたユーザーからしたら疑問だらけのことだと思います。でも、それは撤廃しました。そう…それはその去った仲間が教えてくれたことでもありました。昨日突然の退会に気付いてすぐに再びグルチャを建てましたが彼は再び戻ってくることはありませんでした。なんだろう…1人として欠けてもいけなかったと今では後悔。誰かとは言わないけどもおいらのギルドでサブマスを短期間ではありますが彼はしてくれていました。ギルメンとの対話にも積極的でした。イン率もかなり高いユーザーさんだったし、普通の単なるサブマスだなんて当然の如く思ってませんでした。それは今もいるサブマスに対しても同じ感情です。けども去っていったから…?もうおいらのギルドの一員ではなくなったから…?もう知りません!!なんて冷めた考えは嘘をついたとしても持てませんっ!だから、おいらは彼の戻ってくる日を夢見て彼のいたサブマスのポストを永遠に空けていようと思います。まるでそうですね、愛して人生を共に生きようと誓い合った愛する嫁が他界してもその人との絆や想いでを大切にして再婚は二度としない…そんな心境にも似てるものがあるのかもしれません(笑)ちょっと例えがおおげさすぎますかね。でもそれくらい思っています。彼も同じパルルというWORLDにいるのなら、またどこかで巡り逢うかもしれませんから、いつ戻ってきてくれてもいいようにそのままにしておきます。彼もおいらのブログ見てくれているのかもしれないですから、ここに声を大にして伝えておきたい!

おいらは何か方向性が間違っていたのかもしれないけど、彼を想う気持ちはどこのmasterにも負けない自信がある!もしおいらの考え方が誤った形で捉えられていたり、誤解を与えるような言動があったら謝りたい…ごめん。でも本当にいつ戻ってきてくれてもいいから。直ぐに来てくれなんて言わない…ゆっくりして他のギルドなども見てからでもいい。いつか…いつか戻ってきてくれれば!

彼はもしかしたら戻ってこないかもしれない。気不味さの余りにおいらをブロックしてしまうかもしれない。でもそれも、おいらが真摯に受け入れなくてはならない罰だと思って甘んじて受け入れるつもりです。でも、また戻って来たいギルドとブログ越しにでも思ってもらえるように既存のメンバーで力を合わせてエンチャギルドの理想郷というものを築いてきたいと思います。イルーナ戦記とかゲームです。ただのアプリです。互いの本名も知らなければ住所や電話番号なども知るわけがないオンラインのみの繋がりがあるだけです。でも…キャラを操るユーザー、チャットの言葉を打ち込むユーザー…まぎれもなく人間な訳です。そう考えると現実社会とそう大差ないと思うんですよね。だから、おいらはしっかりと仲間とは真剣に向き合いたいと思ってます。ただ…今回彼とは向き合えなかった。それが後悔でなりません。もし、退会する前に話し合える場を持てれば彼の退会を食い止められたのかもしれない。おいらがサブマスに求めていたもの…それはギルメンの支援やおいらの生産支援…おいらのっていうのは誤解を生むかもしれないから、ギルドの為の生産支援など、masterが行うことを全て代理で起こってほしいと思ってました。サブマスター…キャラで言えばメインキャラと、サブキャラ…なにが言いたいかというと、メインキャラと同一垢にあるもう1つのキャラ。ギルドマスターと同じギルドにいるもう1人のギルドマスターってことです。よく分からない言い回しだけども少しでも伝わってくれたら嬉しいです。彼に伝えたい…至らないmasterでごめんよ。もっと早く気づければよかったね。